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09 2月 2016

1人でぎっくり腰になった時。

こんにちは。Sanitas(Total Health & Beauty Care Salon)旧碑文谷レディースクリニカル(HLC)の片岡です。

ならない方が良いですが、

万が一、ぎっくり腰になってしまった場合。

人が一緒のときなら、

まだ助けを借りれますが

1人の時は、余計に辛いですよね。。

痛くて動けない。。

歩くのも、寝返りを打つのも辛くなります。。

家で、ぎっくり腰になった場合、
すぐに横になりたい気持ちも

よくわかるのですが

横になる前に、

まず枕元に、携帯電話と水。

袋を用意しましょう。

何故か

ぎっくり腰になってしまった場合
酷いケースは、殆どの方が
横になった後には

動けなくなります!

1人のときは、

本当に切ないです。

最悪救急車や、誰かに助けをよべるために

携帯電話は置きましょう。
動けないので、喉が渇いても

飲み物すら取りに行かれません。

なので飲み物を。

(この時、お茶やコーヒーですと、

利尿作用で余計にトイレに行きたくなるので

お水にしましょう。)

袋は万が一、トイレに行きたくなった時のため。

最悪、袋があれば

何とか非常事態は避けられます。 

(ベットが水浸しとか、

パンツに柔らかくて、

温かい物体が生まれるとか。。)
↑これ、動けないのに、

意識はあるので、実は1番辛かったりします。

とはいえ、こうならないのが1番です。

日頃から、疲れを溜め過ぎないように!!

日々のケアが大切です☆

最近、ぎっくり腰になる方が

多いので、

1人の方は、特に

どうぞ気に留めといて下さいね。

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